JKスタイル(デリヘル)利用(ともえ&みく) 風俗ルポライター玉三郎の夜遊び104

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JKスタイルのみくを指名してみた

わたし、近頃のマンガやアニメの「ロリ志向」って、ほんとよくないと思ってるんです。

ああいうものを放置しておくとロクなことになりません。男の欲望は、もっと成熟した女性にむけるべきです。

発展途上の女子を男の愛玩品にしてはいけないのです!

と思いながらデリ店を検索しているうち、「おしゃれな制服素人デリヘル・JKスタイル」という店に、とんでもないロリっ子デリ嬢が在籍しているのを知り、即座に派遣してもらうことにしました(笑)。

じつはわたしもロリっ子が大好きなんです。

彼女らのオマンコ検診をするときほど、背徳的な気分にひたれることはありません。つくづく「おれって変態だなあ」って思います(笑)。

「遅くなりました〜」

現れた女子は衝撃的なまでのロリっ子でした。

ストレートの黒髪。真っ白いお肌。うっすらとピンク色に紅潮した頬。クリッとしたおメメ。小さな鼻。おちょぼ口。おチビ。

おおおおおお。JKどころか、まだ中学生のような愛くるしさです。

彼女の名前はみくちゃん。

実年齢20才のロリっ子でした。クチコミで人気のともえチャンを指名しようと思いましたが彼女で良かったです!

JKスタイル

当然ですが、ロリっ子を相手にしたときのわたしの「オマンコ検診」は、通常よりも念入りです。

マンコを大きく押し開き、ひだをひっくり返して、とことん子細に観察を行います。

「そんなにじっくりみられたら、恥ずかしいです〜」

経験的にいってこういうタイプの女子って、「顔はロリでも、マンコはグロ」というパターンが多いのですが、みくちゃんはとっても無垢なロリマンでした。

なにしろ開脚させてもマンコの割れ目が開きません。アロンアルファで接着でもしているのでしょうか(笑)。どこまでもピタっと閉じた一本筋です。

しょうがないので指で割れ目を開くと、小陰唇も膣口もクリトリスも、なにもかもが小づくりで、美しい桜色をしていました。

で、それをみたわたしは一言も言葉を発することができなくなりました。

いま口を開けたら口中に溜まった唾液が、ダラダラと垂れそうな気がしたからです。

いくらなんでも不細工な中年男が、マンコを眺めながら「ぐへへへへ」とよだれを垂らしていたら、みくちゃんにドン引きされてしまいます。

みく

それにしてもロリっ子にご奉仕してもらうと、どうしてこう興奮してしまうんでしょうね。

小さなお口にわたしのどす黒いチンコが行き来している光景を眺めているだけで、トロトロ精液が溢れてきます。みくちゃんはそれをチュパチュパ音を立てて吸い取ってくれます。

ああああ。おれも飲みたい! みくちゃんのご聖水を飲み干したい!

わたしはたまらずオプションを追加し、人間便器となって、みくちゃんのおしっこを飲ませていただきました。

ロリっ子のおしっこってバイアグラより効くんですよね(笑)。

※写真は撮影できませんでしたのでセフレの写真を使用しています


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利用したお店の情報

店名

JKスタイル

利用したコンパニオン

みく

料金

60分17000円 指名2000円

お店のHP

http://www.jk-style.tv