歌舞伎町のキャバクラでアフターセックス 風俗ルポライター玉三郎の夜遊び104

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歌舞伎町のキャバクラで口説いてアフターセックス

ここ数年、やたらと「費用対効果」という言葉を耳にします。

かけた費用とそこから得られる効果を勘案するときに使うビジネス用語です。

我々風俗愛好家の場合も同じです。

いつも「費用対おまんこ」を考えて風俗店を選んでいるんですね(笑)。

では、数ある風俗の中でも1番「費用対おまんこ」の悪い風俗店ってなんでしょう。

キャバクラの写真

それはなんといってもキャバクラだとわたしは思います。

だって、やれ「指名してくれ」だの「同伴してくれ」だのといわれ、いい気になって店に通ったって、キャバ嬢はそう簡単におまんこさせてはくれません。

より正確にいうと「させてくれそうで、くれない」んですね(笑)。

それで、まあ、むきになって通ってしまうわけですね。

わたしの「費用対おまんこ」は低くなる一方です(笑)。

それでも最近、ひょんなことからとあるキャバ嬢のおまんこをゲットすることができました。

アフターセックスの写真

その彼女はキャバ嬢らしからぬ上品な和風美人で、いかにも男の征服欲が刺激されてしまうタイプの女子でした。

接客中はやたらと的確なボディタッチを仕掛けてきて客をその気にさせ、昼間は「会いたいメール」を頻発させて「同伴」を求めてきたりするんですね。

もちろんそんなもん、全部この女の営業戦略です!

と、わかっていながらわたしも「もしかしたら」と思って断りきれないわけです(笑)。

当然、なんとかアフターを誘いだし、おまんこにありつこうともしたんですが、微妙な含みをもたせて(つまり、この次はエッチさせてあげる的な素振りで)かわされてしまうんです。

どうにもつかみどころがなく、こちらも効果的な戦略がたてられません。

いい加減、この女子にこだわっていても虚しいだけだなあ。そう思ってた矢先のことでした。

例によってそのキャバ店で飲んでいると、彼女とはまったくタイプの違う叶姉妹的なキャバ嬢がわたしのボックスにローテーションしてきて、露骨に営業をかけ始めたんです。

件の彼女に疲れ始めていたわたしは、あっという間にそのキャバ嬢に心が傾きました。

きっとそのときのやりとりを件のキャバ嬢は窺っていたんですね。珍しく彼女のほうからアフターに誘われ、

「あの娘から同伴誘われた!?」

かつてみせたことのないような激しさでわたしに詰め寄りました。

「うん、まあ……」

「それでなんて答えたの?」

「まあ、いいよって……」

「どうして!?」

「……」

「断って」

「え」

「あの女とは同伴しないで!」

「でも……」

歌舞伎町の写真

あとからわかったことですが、その叶姉妹的なキャバ嬢と彼女は、ライバル的存在で、なおかつ客の扱いを巡って泥沼の抗争をつづけていたんですね。

とにかくわたしはこのとき初めて彼女の「本音の部分」を垣間見たような気がいたしました。

「悪いけど明日はわたしと同伴して」

「でも……」

「でももへったくれもないじゃん!」

「……」

なんと彼女は煮え切らないわたしを「手なずける」ため、そのあとラブホに付き合ってくれたんです(笑)。

女の嫉妬心ってときにはいいもんですね。

彼女は叶姉妹に勝つために、ものすごく懸命にお尻を振ってくれました(笑)。

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